3つの特徴

診療時間・地図

らくおう眼科クリニックの受付時間と地図のご案内です。地下鉄四条駅や阪急烏丸駅からも近いく、学校や仕事帰りにも便利です。

初診の方へ

多くの診療は予約不要ですが、一部は予約が必要です。
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診療内容

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News & Information

  • 求人|視能訓練士 (ORT) 募集
    お仕事の内容 らくおう眼科クリニックでは、一般的な眼科診療をはじめ、日帰り手術(主に白内障)や近視進行抑制治療(オルソケラトロジー・アトロピン点眼)を行っています。 お仕事の内容は一般眼科検査(眼鏡・コンタクト処方も含) […]
  • 厚生労働大臣が定める掲示事項
    当院は、厚生労働大臣の定める基準に基づいて診療を行っている保険医療機関です 明細書発行体制等加算について 当院では、医療の透明化や患者様への情報提供を積極的に推進していく観点から、領収証の発行の際に、個別の診療報酬の算定 […]
  • オルソケラトロジー /近視矯正治療
     オルソケラトロジー処方とは オルソケラトロジーは、今までのコンタクトレンズとは逆の使い方で、夜寝る前に専用レンズをはめて就寝。 朝起きた時にレンズを外して日中は裸眼で過ごすことができる新しい近視矯正法です。 メガネやコ […]
  • アトロピン点眼治療 / 近視進行抑制治療
    当院では小児期における近視の進行抑制を目的とした点眼治療も行っております。 治療対象 ・12歳以下の学童・中等度(-6.0D)以下の近視の方・3か月毎の定期通院が可能な方 治療について 日本では2人に1人が近視と言われて […]
  • 糖尿病網膜症
    日本では視覚障害(失明も含め)の原因として2番目に多いものです。 糖尿病にかかると、血液中の糖分を細胞がうまく吸収できなくなり、やがて糖が血管に障害を与えるようになります。 目の網膜にある血管は細く、つまったり、出血しや […]

眼科

京都市・四条烏丸の交差点から近い眼科です。

赤ちゃんからシルバー世代まで、ご家族全員が安心して通える 眼科 です。

For example
らくおう眼科では、目が痒い、ゴロゴロする、充血している、白目がぶよぶよしている、逆さまつ毛が気になる、見ずらい、糸や虫のような黒い物が見える、眩しく感じる、白内障の進行が気になる、糖尿病による眼の病気が気になる、近視治療、小児用眼鏡をつくりたい、眼を殴打した等、みなさまの眼のお悩みを解決できるよう、真心こめて丁寧に笑顔を心がけて診療にあたらせいただきます。

要再検査の指示を受けた方 ( 眼科 )

次に、健康診断や人間ドックで要再検査になられた方へお伝えします。らくおう眼科クリニックでは、もちろん、精密検査の受診も承っています。要精密検査の際に、主に行うのが眼底検査と視野検査です。眼底検査は散瞳検査ともいいます。まず、眼底検査・散瞳検査についてご注意いただきたい点があります。眼底検査・散瞳検査は目薬で瞳孔を開いて詳しく眼の奥まで診察します。もちろん痛みはありません。しかしながら、目薬が効くまで、20~40分かかるため受付終了の1時間以上前には来院していただく必要があります。それから、瞳孔が開くと眩しく感じたり、手元のものが見えずらい状態になります。ですので、元の状態に戻るまで4~6時間かかります。したがって散瞳検査後は元の状態に戻るまで自転車や車の運転ができません。
ちなみに眼底検査・散瞳検査は、白内障や緑内障が疑われる際や、目をぶつけたり、物があたったりしたときなどにも行います。
次に視野検査に関してのご注意です。当院は、視野検査の機械が1つしかありません。そのため、視野検査は予約を必要をします。また、一般的に精密検査の際には散瞳検査が必要な場合があります。

眼科 に来られる患者さんの日常によくある症状として For example

アレルギー性結膜炎(generally 人にうつす心配はありません)
ウイルス性結膜炎(generally 他の人にうつしてしまう可能性があります。)
ドライアイ(by the wayドライアイの症状の中には涙目の人もいます。)
ものもらい(comparatively 関西ではめいぼとか、めばちこととかもいいます。)
●打撲・裂傷・異物混入(処置に時間がかかる場合があります。打撲の場合は検査に時間がかかることもあります。また、洗剤などが目に入った場合は、specifically その洗剤の表記を写真にとって持ってきてもらうと成分がわかりやすく対処がしやすいです。)
●学校検診で再検査の指示を受けた。(視力低下・色覚異常・斜視等などです。色覚検査は任意の検査となっているようで、学校で検査をしない人も多いようです。なかなか自分では気づきにくい病気ですので、おこさまの色の見え方がおかしいな。。。と思ったらご相談ください)
●疲れ眼。(generally speaking 目の奥がや、目の周りが重くだるい痛みを感じる人も多いようです。)
●黒い点が見える。(usually 散瞳検査が必要になることがあります)
●カラーコンタクトのトラブル相談。(可能なら、ご使用レンズの箱などもお持ちください。)
●眩しく感じる。(眼にキズがあることも考えられます。ですので、症状のある間はコンタクトレンズは控えたほうが良いでしょう)
●目の充血。(様々な理由が考えられますし、中には人にうつす病気もあります。)
●逆さまつ毛が刺さっていたい。(一度抜いても、また同じように生えてくる人も多いようです。ですので、定期的に通われている患者さまも多くいます)
●目やにが多く出る。(ウイルス性の病気も考えられます。)
●メガネをつくりたい。(眼鏡の調性に時間がかかることがあります。)
●視力低下が気になる。
etc…

コンタクトレンズ処方も対応。老眼対応のコンタクトレンズも取り扱っています。これは、調整にお時間がかかりますので、予約をしてください。

らくおう眼科クリニックでは近視進行抑制・近視矯正治療も行っています。

オルソケラトロジー処方マイオピン点眼治療もご相談ください(要予約)

ご不明な点等ございましたらお電話にてお問合せ下さい。

☎:075-371-0755

らくおう眼科クリニック院内の紹介

眼科パウダールーム
白を基調とした清潔感溢れる院内
眼科視力検査スペース
広々とした視力検査スペースで検査を行います
眼科 の待合室
ロッカーもあります

-糖尿病の診断を受けた方へ- 眼科 受診をおすすめします

眼の合併症は、自覚症状もなく進行することが多くあります。そのため重症になってからはじめて気づくこともあり、治療が遅れてしまうことも少なくありません。ですので、早期発見のために早めの眼科受診と症状がなくても定期的な検査を欠かさないことが重要です。

糖尿病が原因でおこる、主な眼の合併症  For example

  • 白内障
  • 血管新生緑内障
  • 虹彩・毛様体炎
  • 糖尿病網膜症
  • 黄斑症
  • 虚血性神経症
  • 外眼筋麻痺
  • 角膜障害
  • 屈折・調節異常

※上記症状は糖尿病が原因とは限りません。糖尿病の方以外でもなる可能性があります。

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